社会福祉法人 鹿児島市社会福祉協議会

お知らせ一覧

令和3年度鹿児島市心身障害者総合センターで使用する電気の仕様書の変更について

令和3年2月16日付けで入札公告を行っております「令和3年度鹿児島市心身障害者総合福祉センターで使用する電気」について、仕様書を変更します。

・仕様書⓵、⓶の一部変更
 仕様書⓵の予定契約電力の表記を「57kW(4月)、110kW(5月~3月)」を「110kw」に変更する。
 仕様書⓶の電力消費計画に、「従来施設分」及び「体育館空調想定分」の各月における予定使用電力量を明示する。

鹿児島市心身障害者総合福祉センター

期日指定ボランティアを募集します(2月15日更新)

参加してみたいボランティアがありましたら、ボランティアセンターまでご連絡ください。

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令和3年度鹿児島市高齢者福祉センター与次郎等で使用する電気の購入契約に係る制限付き一般競争入札

令和3年度鹿児島市高齢者福祉センター与次郎等で使用する電気の購入契約に係る制限付き一般競争入札を実施しますので、この入札に参加する資格を得ようとする方は、公告文の要領により申請書等を提出してください。

入札参加資格審査の申請方法及び申請書様式等

鹿児島市高齢者福祉センター与次郎ほか5館

鹿児島市心身障害者総合福祉センター

申請書の受付期間等

  1. 受付期間
    • 令和3年2月16日(火)から令和3年2月24日(水)まで【必着】
  2. 受付時間
    • 月曜日から金曜日までの午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までの時間を除く。)
  3. 受付場所
    • 〒892-0816 鹿児島市山下町15番1号 社会福祉法人鹿児島市社会福祉協議会
      ℡ 099-221-6070
  4. 注意事項
    • 入札参加資格審査申請書は、提出日現在で作成してください。
    • 入札参加資格審査申請書の印は、必ず実印を押印してください。
    • 証明書類は、印鑑証明書を除き、複写機による写しでも差し支えありませんが、証明年月日が入札参加資格審査申請書の提出前3か月以内のものを提出してください。

withコロナ草の根応援助成のご案内

赤い羽根新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーンの

「withコロナ草の根応援助成」をご案内いたします。

詳しくはこちらをご覧ください。

地域福祉を支援する「わかば基金」のご案内

第33回NHK厚生文化事業団の地域福祉を支援する「わかば基金」についてご案内いたします。

詳しくはこちらをご覧ください。

令和2年度 2月コミセン講座のご案内

2月26日(金)13:30スタートのコミセン講座は、レクリエーション協会の講師を招いての講座となります。

ぜひご参加くださいませ。

2月コミセン講座のご案内

 

期日指定ボランティアを募集します(2月1日更新)

参加してみたいボランティアがありましたら、ボランティアセンターまでご連絡ください。

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寄贈品贈呈式[南之方(みなんかた)会 様

1月21日(木) 南之方会 様から車いす 4台をご寄贈いただきました。南之方会 様は、毎月1回定例会を開催する異業種のグループです。現在は新型コロナウイルスの関係で開催できない状況にある中で、会費の積立金を利用し、福祉のためにと寄贈されました。今回で3回目の寄贈です。外出等で一時的に必要とする方への貸し出しなどに大切に使わせていただきます。ありがとうございました。

1 贈呈者   南之方会 様

2 寄贈品   車椅子 4台

南之方会 会長 河野(こうの)様 [右から2人目]

福祉学び合い講座を開催しました。

1月17日、市民の皆様に地域福祉について関心を深め、活動への参加を促すことを目的に、「福祉学び合い講座」を開催しました。
講師として、県内各地で地域づくり人づくりに関連する活動をされている3人の講師に「住み慣れた地域で安心して暮らし続けるためのポイント」「高齢者、障がい者の外出支援」「地域の多世代拠点づくり」をテーマに講演していただきました。講演後の質疑応答では、講師3人を交えた簡易的なパネルディスカッション形式で実施しました。

 当日は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、参加者の人数制限、手指消毒、マスク着用、飛沫防止パネルの設置、換気、座席の配置(長机に一人掛け)などの対策を行ったうえで開催しましたが、27名の参加があり、参加された方々は楽しくも真剣に話を聞かれていました。
 参加者からは、
・『団地住まいです。近所の人たちは、子供たちが小さい頃から共に高齢化した人達。それぞれ出来る事を活かしながら自助、共助出来ると良いと思いました。障害者、高齢者の立場に立って、同じ目線で共に生きていたい。住んでいる町、地域を大切にしたい。』
・『積極的に行動に移したいと思った。講師の方々がイキイキとされ、楽しみと元気を頂いた。
   地域でボランティア活動を続ける事は本当に自分自身の為だと痛感しています。』
などのご意見が寄せられました。

  当日プログラムはこちら
   福祉学び合い講座プログラム

  講座の様子
  大脇 裕美氏の講話
  
  
  堤 玲子氏の講話
  

  樋高 悦子氏の講話
 

  質疑応答(簡易パネルディスカッション)の様子
 

令和3年度WAM助成募集のご案内

令和3年度WAM助成募集についてご案内いたします。

詳しくはこちらをご覧ください。